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Mon2017.07.03


海の底 有川浩

海の底 有川浩
角川文庫

2017.6.30

一日目、午前。
一日目、午後。
二日目。
三日目。
四日目。
五日目。
最終日。――そして、
あとがき
番外編 海の底・前夜祭
解説  大森望


裏表紙より。

4月。桜祭りで開放された米軍横須賀基地。停泊中の海上自衛隊
潜水艦『きりしお』の隊員が見た時、喧噪は悲鳴に変わっていた。
巨大な赤い甲殻類の大群が基地を闊歩し、次々に人を「食べている」!
自衛官は救出した子供たちと潜水艦へ立てこもるが、彼らはなぜか
「歪んでいた」。 一方、警察と自衛隊、米軍の駆け引きの中、
機動隊は凄絶な戦いを強いられていく――
ジャンルの垣根を飛び越えたスーパーエンタテインメント!!



巨大な赤い甲殻類
って言われて、カニを想像したら、
エビ…

夏木と冬原。
堂上と小牧か…

続きが気になって、2時までかかって一気読み
『塩の街』も、あとちょっとだから、と思ったら
1時になっちゃったんだよな。
眠い…
でも面白かった

そしてラブコメ
けっこう激アマ

“自衛隊3部作”、なんていうからスルーしてたのが
もったいない

自衛隊3部作、
やっぱり秋庭かな…


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