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Mon2017.02.20


東京を生きる 雨宮まみ

東京を生きる 雨宮まみ
大和書房

2017.2.12

はじめに
お金
欲情
美しさ
タクシー


血と肉
マイ・ウェイ
訓練
努力
退屈
六本木の女
女友達
居場所
若さ
優しさ
谷間の百合
静寂
暗闇
越境
幸せ
刺激

東京
眼差し
おわりに


帯より。

「東京」に発情している。
そんな獣の遠吠えを
聞いているようで、
胸が締めつけられる。
身に覚えがありすぎて
恥ずかしい。
でも美しい。
穂村弘

九州で過ごした年月を、
東京で過ごした年月が
越えてゆく――
地方出身者すべての胸を打つ、
著者初の私小説エッセイ!



小説?
エッセイ?

このヒリヒリ感、自分にはないなー…
いわゆる“千葉都民”だから?

田舎があるって、うらやましい…


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