Home池井戸潤>オレたち花のバブル組 池井戸潤

Sat2016.02.13


オレたち花のバブル組 池井戸潤

オレたち花のバブル組 池井戸潤
文春文庫

2016.1.27

第一章 銀行入れ子構造
第二章 精神のコールタールな部分
第三章 金融庁検査対策
第四章 金融庁の嫌な奴
第五章 カレンダーと柱の釘
第六章 モアイの見た花
第七章 検査官と秘密の部屋
第八章 ディープスロートの憂鬱
解説・村上貴史


裏表紙より。

「バブル入社組」世代の苦悩と闘いを鮮やかに描く。巨額損失を出した一族
経営の老舗ホテルの再建を押し付けられた、東京中央銀行の半沢直樹。
銀行内部の見えざる敵の暗躍、金融庁の「最強のボスキャラ」との対決、
出向先での執拗ないじめ。四面楚歌の状況で、絶対に負けられない男達の
一発逆転はあるのか?  解説・村上貴史



あぁ…
ドラマの通りなんだ。
というか、ドラマが原作に忠実なのか。
滝藤賢一が脳溢血おこすのかと思ったシーンは、
うつの気配でした。
あの絵はわかりにくかったなぁ…


関連記事
[池井戸潤]  [オレたち花のバブル組]  [いけいどじゅん

COMMENT

TRACKBACK

この記事のトラックバックURL
http://booksmemomemo.blog.fc2.com/tb.php/448-46cf3ecb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)