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Mon2015.06.01


黄昏の岸 暁の天 十二国記 小野不由美

黄昏の岸 暁の天 十二国記 小野不由美
新潮文庫

2015.5.30

≪十二国図≫
≪戴国図≫
≪慶国図≫
序章
一章
 …
七章
解説  細谷正充


裏表紙より。

王と麒麟が還らぬ国。その命運は!?
驍宗(ぎょうそう)が玉座に就いて半年、戴国(たいこく)は疾風(はやて)の
勢いで再興に向かう。しかし反乱鎮圧に赴(おもむ)いた王は戻らず、
届いた凶報に衝撃を受けた泰麒(たいき)も忽然(こつぜん)と姿を消した。
王と麒麟を失い、荒廃へと向かう国を案じる将軍は、命を賭(と)して
慶国(けいこく)を訪れ、援助を求める。戴国を救いたい――
景王陽子の願いに諸国の麒麟たちが集う。はたして泰麒の行方は。


そして『魔性の子』に戻ればいいのか…

無人島に持っていく本、
ステファニー・プラムのバウンティ・ハンターシリーズから
十二国記に変更か
いや、とりあえず両方持って行こう


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