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Tue2015.04.21


ソロモンの偽証 第Ⅲ部 法廷 (上) 宮部みゆき

ソロモンの偽証 第Ⅲ部 法廷 (上) 宮部みゆき
新潮文庫

2015.4.7

学校内裁判関係者人物相関図
ソロモンの偽証 第Ⅲ部 法廷


裏表紙より。

空想です――。弁護人・神原和彦は高らかに宣言する。
大出俊次が柏木卓也を殺害した根拠は何もない、と。
城東第三中学校は“問題児”というレッテルから空想を作り出し、
彼をスケープゴートにしたのだ、と。対する検事・藤野涼子は
事件の目撃者にして告発状の差出人、三宅樹理を証人出廷
させる。あの日、クリスマスイヴの夜、屋上で何があったのか。
白熱の裁判は、事件の核心に触れる。



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