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Wed2014.10.29


宇宙戦争 H.G.ウェルズ 雨沢泰訳

宇宙戦争 H.G.ウェルズ 雨沢泰訳
偕成社文庫

The War of the Worlds
by H.G.Wells
1898
ENGLAND

2014.10.28

第一部 火星人が襲ってきた
第二部 火星人に支配された地球
訳注
解説 <牧真司>


カバーそでより。

のどかなイギリスの一地方に
ある夜、巨大な隕石かと思われる落下物が!!
ロンドンを焼き尽くすおそろしい火星人の来訪であることを
まだその夜は誰も知らなかった。
『宇宙戦争』は『タイムマシン』『透明人間』『モロー博士の島』などで有名な
イギリス生まれのSF小説の父H・G・ウェルズの代表作です。


『宇宙戦争』、読んだことある…ハズ…
馬車の時代かー
と、思った覚えがあるし。
馬車の挿絵も見たような…

で。この本の挿絵、古いのかなと思ったら、
カバーイラスト
本文さし絵
佐竹美保

日本人?
新しいんだ
すごく雰囲気出てる

『宇宙戦争』ってトム・クルーズの映画?
監督スピルバーグで。
映画館で観た
『マーズ・アタック!』はまた違う映画だよね。
音痴の歌(?)で脳みそ破裂して死んじゃう?

閑話休題。
『宇宙戦争』面白かった
『タイム・マシン』よりずっと


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