Home啓発本など>僕が30代で5億円の資産をつくれたのは、誰でもできるシンプルなことを大切にしただけ。 午堂登紀雄

Thu2014.10.09


僕が30代で5億円の資産をつくれたのは、誰でもできるシンプルなことを大切にしただけ。 午堂登紀雄

僕が30代で5億円の資産をつくれたのは、誰でもできるシンプルなことを大切にしただけ。 午堂登紀雄
かんき出版

2014.9.26

第1章 30代で「稼ぐ人」になるための仕組みづくり
  01 成功しているのは、優秀な人ではなく仕組みをつくった人
  02 自分のゴールデンタイムを知る
  03 朝にやってはいけないことリストをつくる
  04 月曜日は予定を入れない
  05 日曜日の午前中に少し仕事すると、月曜日がすっきりスタートできる
  06 打ち合わせは午後
第2章 30代で「稼ぐ人」になるための時間の使い方
  07 「時間密度」を凝縮させる
  08 「時間密度」の高め方
  09 睡眠は削らない
  10 時間をつくりだすとは、優先順位を変えること
  11 緊急度の低いものほど、重要度が高いことがある
  12 可処分時間を増やす「並列思考」
  13 コストパフォーマンスからタイムパフォーマンスへ
  14 見切る勇気を持つことが大切
  15 ビジネスは走りながら軌道修正する
  16 自分にとって充実した時間を生みだす
  17 情熱は効率を超える!
  18 残業は「悪」ではない
  19 早朝出社の「前残業」という考え方
  20 時間をお金で買うという発想
  21 会社の帰り道、ビルの明かりの数は、自分より努力している人の数
第3章 30代で「稼ぐ人」になるためのコミュニケーション
  22 情報を集めたければ、発信せよ
  23 情報をもらうときは、必ず自分を提供する
  24 飲み会を「金会」に変える方法
  25 一緒に飲むなら前向きな人と少人数で
  26 誘ったほうがおごる
  27 「自己チュー」になっていないか考える
  28 甘え上手は最大の武器
  29 甘え上手になるには聞き上手になる
  30 甘え上手の上司は「ほめ上手」
  31 会議は会議室では行われない
  32 「死んでる会議」を活かす方法
  33 すべての議題にNOと言ってみる
  34 ストレス解消よりストレスの元を断つ方法を考える
  35 考えてはいけない人のブラックリストをつくる
第4章 30代で「稼ぐ人」になるための習慣
  36 とりあえず始めてみる
  37 細切れ時間をつくらない行動を心がける
  38 アポイント先には1時間前に到着
  39 3分でできるTODOを常に仕込んでおく
  40 「適当」のすすめ
  41 きれいな企画書はいらない
  42 いったん最後まで終わらせる
  43 仕事は3回するイメージで
  44 情報は整理しない
  45 妄想のオバケを飼育しない
  46 鈍感なヤツになる
  47 目的とクオィティを考える
  48 違いを生む違いを探す
  49 共通点を探すことに意味がある
  50 仕事を面白くする
  51 小さなことの積み重ねが将来の貯金になる
  52 プレッシャーをかける
  53 オンとオフを使い分ける人は“半人前”
  54 天気をコントロールできますか?
第5章 30代で「稼ぐ人」になるための視点・発想を変える
  55 みんなの言うことは案外、正しくない
  56 視点を転換させて悩みを払拭する
  57 あえて仏滅に結婚式をあげるという考え方
  58 給料日に銀行に行ってはいけない
  59 上司や部下と一緒に行動してはいけない。「現地集合・現地解散」が原則
  60 仕事はキリの悪いところで帰ろう
  61 通勤で往復2時間は悪か?
  62 人のせいにする人は、他人に振り回される人生を選んでいる
第6章 30代で「稼ぐ人」になるためのモチベーションマネジメント
  63 やる気が出ないときにやれることを用意しておく
  64 やる気の貯金をしておく
  65 「つまらない仕事」だと思う人は、単に自分がつまらない人間なだけ
  66 不安は行動と挑戦によってのみ払拭できる
  67 日本には夢があふれている
  68 余力を残して眠りにつくのは、その日に負けているということ
  69 健康に投資する


他人は自分ではコントロールできない。だから自分が変わればいい

仕事にも会社にも人間関係にも、不満はつきものですが、
まずは問題に感じている原因を特定し、それが自分でコントロール
できるものか、あるいはできないものなのかを区別してみましょう。

コントロールできないことは自分ではどうしようもありませんから、
そこで悩んでやる気を失ってしまうのは、もったいないことです。
そんなものは割り切って思考から除外することを習慣にし、
コントロールできるものに全力を尽くすのです


関連記事
[午堂登紀雄]  [僕が30代で5億円の資産をつくれたのは、誰でもできる]  [ごどうときお

COMMENT

TRACKBACK

この記事のトラックバックURL
http://booksmemomemo.blog.fc2.com/tb.php/282-b1174de1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)