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Tue2013.12.03


祈りの幕が下りる時 東野圭吾

祈りの幕が下りる時 東野圭吾
講談社

2013.12.02


東野圭吾、やればできるじゃん
面白くてページを繰る手がとめられない。
まぁ、「そんな理由で人一人殺しちゃうの?」とか。
加賀恭一郎の母の人生とか。
なんとなく腑に落ちないところも多々あって。
読後感、「物足りない」だったりもするけれど。
久しぶりに東野圭吾面白かった。
よかった


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COMMENT

とても良かったです。長い小説でしたが、あっという間に読めました。
本当に面白かったです。

トラックバックさせていただきました。
トラックバックお待ちしていますね。

+藍色様

いつもありがとうございます。

もう1年以上前ですが、結構ちゃんと覚えているかも^^

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+「祈りの幕が下りる時」東野圭吾

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