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Thu2013.10.31


私が彼を殺した 東野圭吾

私が彼を殺した 東野圭吾
講談社文庫

2013.10.30

神林貴弘の章
駿河直之の章
雪笹香織の章
神林貴弘の章
駿河直之の章
雪笹香織の章
駿河直之の章
神林貴弘の章
雪笹香織の章
神林貴弘の章
雪笹香織の章
駿河直之の章
神林貴弘の章
駿河直之の章
雪笹香織の章
神林貴弘の章
駿河直之の章
雪笹香織の章
駿河直之の章
雪笹香織の章
神林貴弘の章


穂高誠    人気作家
神林美和子  詩人 穂高の婚約者
神林貴弘   美和子の兄
駿河直之   穂高の友人 マネージャー
雪笹香織   美和子の担当編集者
浪岡準子   穂高の恋人
加賀恭一郎

穂高誠を殺したのは、駿河。
ピルケースに毒入りカプセルを仕込んだのではなく、
ピルケースごとすり替えた。
穂高の前妻のピルケースを入手できるのは、
自宅が穂高企画の事務所も兼ねていた駿河のみ。

ということで、犯人は駿河。

でも、貴弘がごみ箱から2つカプセルを拾って、
1つは毒性を試すのに使ったとして、もう1つは?
2つとも使ったの?

あんなにカプセルの数にこだわっていた加賀が、
そこに全然触れないのも不思議…
1つ残ってたら危ないよねー
やっぱり穂高に使うよねー


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